岩渕真奈がかわいい!インスタ画像は美女!昔から現在の怪我と移籍の経歴も

女子サッカーの岩渕真奈(いわぶちまな)選手は、東京オリンピックに出場した『なでしこジャパン』のエースナンバー10番を背負っていました。

16歳(2010年)のときに、はじめて『なでしこジャパン』のA代表に招集されてから、2011年のFIFA女子ワールドカップでは、優勝して世界一を経験。

昔からボール扱いが巧みで、小柄な体格とボーイッシュな見た目から、「リトル・マナ」や「マナドーナ」のニックネームで呼ばれることもありました。

一方で最近、自身のインスタ投稿には、「かわいい!」「美女!」「素敵!」といったコメントが多く、女性としての魅力は、今が旬を迎えているといえるかもしれません。

そこで本記事では、岩渕真奈(いわぶちまな)選手のかわいい女性の魅力と、昔から現在に至るまでのサッカーの経歴など、詳しく紹介していきます。

岩渕真奈がかわいい!インスタ画像が美女!

一般的なアスリートのインスタは、男女とも体育会系の投稿が多くなりがちです。

しかし、岩渕真奈(いわぶちまな)選手のインスタには、「かわいい!」「好き!」といったコメントが寄せられているようです。

さらに最近、「目指せ美女」のハッシュタグを付けたエステの投稿には、「すでに美女!」「素敵です!」「美人!」のコメントが、数多く寄せられていました。

昔のインスタと比べても、女性力は確実にアップしていると思われます。

特に、日本サッカー協会の創立100周年を記念した「アニバーサリーユニホーム」を着た写真が、インスタに投稿されたときには、大きな反響がありました。

テレビの番組内インタビューでも、素敵な笑顔で応えていますね^^

岩渕真奈の昔から現在までの怪我とは?

岩渕真奈(いわぶちまな)選手の名前が世界に知れ渡ったのは、2008年のU-17女子ワールドカップです。

日本はベスト8で敗退したものの、当時15歳の岩渕真奈選手はMVPにあたるゴールデンボールを獲得しました。

10代の頃は、ボーイッシュな雰囲気で可愛かったですね^^

また、小柄でボール扱いが巧みなことから「リトル・マナ」「マナドーナ」のニックネームで呼ばれ始めました。

しかし、数々の栄光とは裏腹に、怪我にも泣かされ続けてきました。

2012年1月、右足小指の疲労骨折で全治3カ月の重症。

2015年2月、右ひざ外側側副靭帯損傷。リハビリを経て復帰したものの、、。

2015年5月、W杯前の代表合宿で内側側副靭帯を損傷

2015年8月、再び右ひざ外側側副靭帯。今度は断裂で手術。

2017年3月、バイエルン・ミュンヘンを退団して、日本に帰国後、右ひざ内側側副靱帯の手術を行った。

左右の足には、常に爆弾が取り付けられた状態でプレーしているように思えてなりません。

くれぐれも大きな怪我などは負わないように、心から願っています。

岩渕真奈のWikiプロフィール|移籍の経歴も

2011年のFIFA女子ワールドカップでサッカー女子日本代表『なでしこジャパン』が優勝を果たして、国民栄誉賞を受賞した際、岩渕真奈(いわぶちまな)選手は代表メンバーの中で最年少でした。

単独受賞ではないものの、今でも国民栄誉賞受賞者の最年少(18歳5か月0日)になっています。

PROFILE

名前:岩渕 真奈(いわぶち まな)

主なポジション:FW(フォワード)

出身地:東京都武蔵野市

出身校:小平西高等学校→駒沢女子大学

生年月日:1993年3月18日(28歳)(※2021年11月現在)

身長:155cm

体重:54kg

血液型:O型

足のサイズ:22.5cm

利き足:右

趣味:

サッカー歴:小学校2年~

サッカーを始めたきっかけ:兄の影響

経歴:関前SC→日テレ・メニーナ→日テレ・ベレーザ→ホッフェンハイム(ドイツ)→バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)→INAC神戸レオネッサ→アストン・ヴィラ(イングランド)→アーセナル(イングランド)

所属チーム:アーセナル・ウィメンFC(イングランド)

移籍の経歴には、国内はもちろん、ドイツやイングランドの名門クラブチームの名前があります。

特に『バイエルン・ミュンヘン』では、在籍中にドイツリーグ(ブンデスリーガ)の2連覇を経験しています。

さらに今年(2021年)5月、新たに契約した『アーセナル』も『FA WSL(FA女子スーパーリーグ)』では、常に優勝争いをする強豪チームです。

クラブの公式サイトやツイッターでも歓迎のコメントがありました。

これからも所属チームのエースストライカーとして、ゴールの量産を期待しています。

まとめ

岩渕真奈(いわぶちまな)選手は、東京オリンピックに出場した『なでしこジャパン』では、エースナンバーの10番を背負っていました。

昔からボール扱いが巧みで、ニックネームは「リトル・マナ」や「マナドーナ」と呼ばれています。

一方で最近、自身のインスタ投稿には、「かわいい!」「美女!」「素敵!」といったコメントが多く、女性としての魅力は、今が旬を迎えているのでないでしょうか。

ここまでは、栄光の歴史と並行して、怪我にも泣かされ続けているサッカー人生でしたが、新たな移籍先クラブチームでも活躍することを期待しています。

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