西村優菜(ゆな)が痩せた?インスタもかわいい!小柄な【画像】も

西村優菜(にしむらゆな)選手が『【2021】ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ』において、国内メジャー大会の初制覇を果たしました。

おめでとうございます!!

また、アマチュア時代と比べて、「少し痩せたのでは?」との声も聞かれるようですが、もしかしたら、好調の要因は痩せたからなのでしょうか?

さらに、今年は20歳の成人を迎えて、大人の魅力が増したようにも感じられます。

一方で、西村優菜(ゆな)選手の身長は150センチと小柄です。

プロのアスリートの中では、体格に恵まれているほうではないようですが、アマチュア時代からナショナルチームでも活躍していました。

そこで本記事では、西村優菜(ゆな)選手の魅力をかわいいJK時代の画像も交えて、紹介していきます。

【西村優菜(ゆな)】痩せた?JK時代と比較【画像】

西村優菜(にしむらゆな)選手は、「少し痩せたのでは?」などとネット上で噂されているようですが、『痩せていない』ように感じました。

では早速、西村優菜(ゆな)選手のJK時代の制服姿からアマチュア時代、そして今現在へと画像で比較していきましょう。

高校在学中(↓)

JK時代は制服姿に、校内ではサンダル(青い)履き?だったのでしょうか^^;

2019年3月(↓)

2019年は高校の卒業年でしたが、卒業して直ぐのアマチュア大会(海外)で優勝を飾っています。

2019年6月(↓)

すでに、アマチュアのナショナルチームで活躍していましたが、この頃から笑顔は印象的ですね。

2020年5月(↓)

2020年はプロデビューの年。

髪型のせい?でしょうか。フェイスラインがキュッと引き締まったように感じます。

2021年1月(↓)

今年(2021年)新年のご挨拶。

和装で髪の毛もアップにしているので、普段と少し雰囲気が違いますね。

そして、今年(2021年)。

2021年3月(↓)

昨年11月には、プロ初優勝を飾りました。優勝記念のオリジナルフラッグを片手に、笑顔がとってもかわいいです。

いかがでしたか?

JK時代から2021年の約2年間では、西村優菜(ゆな)選手が受けた取材のコメントや本人のSNSを調査しても、体重の増減については触れられていませんでした。

おそらく、プロのアスリートとしての体調管理とトレーニングの成果が、カタチになって表れているのではないでしょうか。

では、詳細のプロフィールもどうぞ。

PROFILE

名前:西村 優菜(にしむら ゆな)

国籍/出身地:日本/大阪府堺市

出身校:大阪商業大学高等学校

生年月日:2000年8月4日(20歳)(※2021年7月現在)

身長:150cm

体重:50kg

血液型:O型

趣味:音楽鑑賞、スポーツ観戦

ゴルフ歴:5歳~

プロ転向:2020年1月1日JLPGA入会(92期生)

得意クラブ:ショートアイアン

ツアー通算:2勝(※2021年5月現在)

所属先:スターツ

アマチュア時代とプロデビュー後を比較しても、『痩せた』よりも『キュッと引き締まった』といった表現が正しいかもしれませんね。

【西村優菜(ゆな)】かわいいインスタ【画像】スイング動画も

西村優菜(にしむらゆな)選手はインスタのプロフィールで、自分の名前について「ゆうなじゃなくて『ゆな』です」とコメントしています^^

皆さんも名前のお間違いはありませんでしたか?

またインスタ歴は、2017年のJK時代までさかのぼります。

では、かわいいインスタを続けてご覧ください。

古江彩佳(ふるえあやか)選手や安田祐香(やすだゆうか)選手とは、昔から大の仲良しなんですね。

昨年(2020年)11月、レギュラーツアー初優勝を飾った際のインスタでは、周囲の方への感謝の気持ちを表していました。

そして、今年(2021年)5月『【2021】ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ』で、国内メジャー大会初制覇を果たしたときのインスタには、本当に数多くの祝福コメントが寄せられていました。

実は、西村優菜(ゆな)選手の魅力は、身長が150センチと小柄ながら、ボールを遠くに飛ばすことと、アイアンショットの精度といわれています。

ドライバーの飛距離は、なんと230ヤード!

注目のツアールーキー、西村優菜は身長150センチと小柄ながら、ドライバーでは230ヤード飛ばす

引用元:ゴルフ情報ALBA.Net

では、パワフルなドライバーのスイング動画をご覧ください。

さらに、精度が高いと評されるアイアンのスイング動画もご覧ください。

【西村優菜(ゆな)】小柄でかわいい【画像】身長は150センチ!

プロフィールでは、西村優菜(にしむらゆな)選手の身長は、【150センチ】と小柄です。

2019年に高校を卒業ですから、今から2年前です。まだあどけなさも残る雰囲気が「かわいい!」と評判です。

しかし小柄で、まだあどけなさが残っていても、アマチュア時代からナショナルチームの一員として活躍していました。

まずは、小柄な身長がよく分かる画像をご覧ください。

写真中央で両肩を組んでいるのが、西村優菜(ゆな)選手です。

左右隣はチームメイトですが、両端は男性ですので、より一層小柄に見えますね。

さらに、アマチュア時代の同期と一緒の画像でも比較してみてください。

プロフィールでは、中央左の安田祐香(やすだゆうか)選手は163センチ、左端の吉田優利(よしだゆうり)選手は158センチです。

もしかして、西村優菜(ゆな)選手の『本当の身長は150センチ以下では?』と思えてしまうほどです。

左から順に西村優菜選手、古江彩佳選手、安田祐香選手、吉田優利選手↑

プロデビュー後の画像でも、西村優菜(ゆな)選手が小柄なことはよく分かりますね。

いま国内女子プロゴルフ界では、『プラチナ(ミレニアム)世代』選手の活躍が話題になっていますが、西村優菜(ゆな)選手もプラチナ(ミレニアム)世代のひとりなのです。

プラチナ(ミレニアム)世代とは、2000年度生まれの選手なのだそうです。

同期には、古江彩佳(ふるえあやか)選手安田祐香(やすだゆうか)選手、吉田優利(よしだゆうり)選手と実力派の素晴らしい選手が揃っています。

まとめ

ここまで西村優菜(にしむらゆな)選手の魅力をお届けしましたが、いかがだったでしょうか?

今年(2021年)は、国内メジャー大会初制覇を果たし、『プラチナ(ミレニアム)世代』の中でも、ひと際注目を集める存在になっています。

アマチュア時代と比べて「少し痩せたのでは?」との噂も、20歳の成人を迎えてュッと引き締まった!」が正しい表現なのかもしれません。

見た目には、フェイスラインがキュッと引き締まって、大人の魅力が増したようにも感じられました。

一方で、西村優菜(ゆな)選手は、身長が150センチと小柄な体格です。

しかし、ゴルフの実力でも小柄な体格のハンデなど、一切感じさせません。

小柄なのに、ドライバーは飛ばす『飛ばし屋』なのだそうですが、アイアンショットも『精度が高い』と評されています。

いま現在(2021年5月)年間獲得賞金ランキングでも上位をキープしていますので、今シーズン(2020-2021年)残りの活躍も楽しみです。

これからも優勝回数を重ねていってください。応援しています!

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